ホーム
山田メーガー
撮影日:2014年4月6日(日)

山田メーガー

メモ

井桁石には、大交易時代の交易船に使われていた「碇石」(県立博物館により認定)が利用されている。「碇石」は県内でわずか4個(久米島2個、糸満1個、メーガー)しか見つかっていないため、文化財として学術的にもきわめて重要。石の重量から試算される船の大きさは200t~300t。・現在もカー拝みは行われている。・湧き出た水は田畑に利用されている。

主題・キーワード

山田グスク,琉球王国,護佐丸,碇石,大交易時代,野面積み,メーガー,メーヌカー,ウブガー

読み

ヤマダグスク、リュウキュウオウコク、ゴサマル、イカリイシ、ダイコウエキジダイ、ノヅラヅミ、メーガー、メーヌカー、ウブガー

管理記号

904041601S001

スポットID

904041601

公開日

2026/01/16

提供者

湧き水fun倶楽部

撮影年月日

2014年4月6日(日)
※掲載内容の無断転載や再利用はご遠慮ください。
※活用を希望される場合は、お問い合わせください。

沖縄(うちなぁ)の湧き水アーカイブ

クローズボタン